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| 治療例:マイクロスコープ(手術用顕微鏡)を用いた治療 |
当院では、治療の際にマイクロスコープ(手術用顕微鏡)を用いております。
これにより、いままでの肉眼やルーペでは確認できなかった微細な問題を目視し治療の精度を高めると同時に、治療後のトラブルの再発率を下げることが可能となりました。
例えば、歯の根に肉眼では確認できない僅かなひびが入っていることに気づかないまま歯の治療を終了し、1, 2年でその歯が折れてしまい抜歯をせざるを得ない状態になることがあります。マイクロスコープを用いると、このような問題を見逃すことはほとんどなくなります。また、虫歯を取り残したり、逆に削りすぎをすることもなくなります。
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根の治療をした後に、セラミッククラウンできれいに治しました。 |
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古い金属を除去してマイクロハイブリッドレジンで再治療しました。 |
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歯と歯の間の虫歯をマイクロハイブリッドレジンで治療しました。 |
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今後もより精度の高い治療を行うことを目指しています。
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